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おしらせ

1.無呼吸症候群の診療(シーパップ療法)をして下さい。

肥満などの増加により無呼吸症候群は増加しています。シーパップ療法は簡単な治療のように見えますが、この治療を外来で日常的に行うには、循環器専門医だけでなく常勤の呼吸器専門医や耳鼻科専門医が必要となります。しかし、両科の専門医は非常勤医師のみで常勤医師が不在ですので、外来でシーパップ導入患者さんにトラブルが発生した時に対応ができません。このように、シーパップ療法の専門的な知識と指導技術を持った常勤医師が不在ですので、申し訳ありませんが、現状ではシーパップ療法を導入するのは困難です。

2.当院眼科における「加齢黄斑変性症に対する硝子体内注射療法」を希望します。

眼科でも各領域で専門分野があり、加齢黄斑変性症の専門医師が必要な上、当院眼科の検査設備では治療効果の判定が困難です。常勤眼科医師が不在であり、硝子体内薬物注射療法に対する全身および眼の副作用に対する対応が出来ません。また、午前診のみですのでこのような専門的な分野の治療に時間を割くことが困難でもあり、残念ながらご期待に沿うことはできません。

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